2006年4月16日 (日)

ゲルマニウムの夜とPETER HOOKの夜

いつも待ち合わせは当日に決めるんだ。今回も(笑)あきちゃんと待ち合わせ、場所もだいたいで、のんびり集合。

ゲルマニウムの夜を観に行ったよ。
大好きな大森南朋が出ている映画なんだ。
独特な作風の荒戸映画は知らず知らず観ている好みの映画屋さん。
(【王手】は本当に好き♪)
主役は新井浩文君で、監督は大森南朋のお兄さんの立嗣さん。
お父様の麿赤児さんも出演、広田レオナも出演。
興味はK点越え。

場所は一角座。一角座はこの映画のためだけに建てられた小屋。
映画を観るには一角座まで行かなきゃいけないんだ。しかも期間限定。
インターネットで何でも手に入る時代なのに、この映画の公開方法の選択、実行は凄いよね。
一角座は上野の国立博物館の敷地内に建設されているので、前売チケットには博物館の入場チケットが付いていたんだ。なので博物館にも入れる。
もちろん入ったよ。
でも時間が無くて早足で観た感じ。

映画はね、芥川賞作品、花村萬月氏原作。
暗く、重く、だけど光が射す。
明と暗、嘘とほんと、善と悪、慈悲と無慈悲。
対照的なものが一番近い関係、てか同じものなのか。
なんだか哲学的で理解できないようだけど、一番知っている事のような。
不愉快な映画になると思ったけど、逆だった。
また観たいと思ったし、文字で物語を感じたいとも思った。
また観たいのは一角座のスタッフの方たちが凄く家庭的なもてなしをしてくれた事もあるんだけどね~♪あと、また博物館に行きたいしね。

ともかく変な期待は見事に裏切ってくれた映画。

その後は呑み呑み呑み。なんだか一方的に愚痴を言ってしまったような、いつものことだけどねー。

あきちゃんとは別れて、その後のイベントはフック様。
イベントタイトルは【フックさま】
嘘。
クラブのイベントに行ってきたんだ。

友達の友達はみな友達だの大集合っぷり。でも数名のスウェーデン人は帰っちゃった。『外人きらーい』とか言いながら(笑)なんかそうゆうのり大好き。好きか嫌いか、心地良いか悪いかだけで決めるのもOKだと思う。そのくらいシンプルに生きたいね。我侭にうつるかもしれないけど。

DJのフック様は、おっさんなのにノリノリで観ていてこっちもワクワクドキドキだよね。
フック様はNEW ODERのベーシスト。
だからROCKなDJって感じってどんなかんじ?
まぁ、ようわからん。
ただ楽しいのよねん。

私には徹夜、仮眠のあとの行動としてはかなりハードだったかな?

映画で寝ないでよかったよー。(笑)

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2006年1月 7日 (土)

新選組!!

『新選組!!土方歳三 最期の一日』

正月中は見れなくて、友達から内容、感想を聞いていたんだけど、BSで丁度放送するようだったのでチャンネルをあわせたよ。

ちょっとした解説がありながらも、いきなりストーリーが始まる感じで、大河の続編と思うとハイスピードな展開についていけず。(笑)でも話が進むにつれてやっぱり面白かったです。もう吹越さん良い!!参りました。

けどー、やっぱりスペシャル時代劇という一時間半のドラマではなく、もう少し長いドラマで制作して欲しかったなぁー。『ハルとナツ』の持ち時間と交換すればヨカッタノニ…なんて。

今年の大河は…仲間由紀恵の声が苦手なので観ないかなぁ~?また俳優で観る観ないを決めてしまうのであった。

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2005年12月25日 (日)

TABOO

TABOO』を観てきたよ!

舞台で観たいなぁー。

おしゃれして、舞台を観に行きたいねぇー。

それにしても、ボーイジョージを演じたユアン・モートンって凄くそっくりでびっくり。

80’sってなんか文化が無い時代って言われてたけど、一番濃厚だったかも。って思うんだ。

自分が一番吸収してた時期だからかな?

なんだかちょっとキュンとなってしまった。

ジョージ映画、今度はジョージマイケルの映画を観なければ♪

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2005年12月10日 (土)

偶然

なんとなくつけてたテレビ。

NHKの『クライマーズ・ハイ』

NHKかぁ~、大森南朋が出ていそう…。

と思ったら、出てたよ!

新井君も出てたよ!

新井君は本当に魅力的だねぇー。

もちろん、大森南朋が好きだけどねー。

二人のバランスが凄く良かったよ。

佐藤浩一はやっぱりかっこいいし。

来週の後半も観なければ!

そして、そして

早く一角座に行かねば…。いつ行けるのだろう。

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2005年11月14日 (月)

ゴッド・ギャンブラー

ゴッド・ギャンブラー~完結編~観たよ!

今度はチョウ・ユンファとレオン・カーフェイだよ!!!

もう、このシリーズは凄い役者しか出てないねぇー。

ユンファ様はやっぱりかっこいいのですが、レオン・カーフェイは…『愛人・ラマン』の時の印象はぶっ飛びましたね…。

ゴッド・ギャンブラーの良い所でもあり…。(笑)

4作観て一番は第一作のゴッド・ギャンブラー!

第一作のユンファ様のかっこよさ、可愛さがたっぷり詰まっているし、ガンアクションに、ギャンブルシーンの緊張感。ちょっとアホ臭いところも楽しみの一つ。チョコレートが大好きなチョコレートが食べたいね。(意味わからない?映画観てね♪)

他のゴッド・ギャンブラーも話を繋げながら、観る者を飽きさせない作りで、話はベタな感じでそんなところが超好み♪

まだまだシリーズはあるのでこのままチェキらっきょ☆

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2005年10月29日 (土)

ゴッド・ギャンブラー

連続ゴッド・ギャンブラーな日。

ゴッド・ギャンブラー完全版

ゴッド・ギャンブラーⅡ

ゴッド・ギャンブラーⅢ

を観ました。

やっぱりね、チョウ・ユンファが最高なのでは?と思いました。

劇団ひとりに似てても、かっこよさは一番かと。

でも、チャウ・シンチーはもちろん大好きだけどね♪

アンディ・ラウだって素敵だしぃ~。(比べることが無意味ねん)

続きものなのにテイストががらりと変わっているシリーズも珍しいのでは?連続で観ても飽きないです。内容も面白いからね!

ゴッドはゴッドでもファーザーの連続はかなり疲れた…な。

賭神、賭侠、賭聖…

名前並べただけでニヤニヤしちゃうよー。

ゴッド・ギャンブラー完結版やなんとか外伝とかまだ色々あるみたいだから観なきゃ☆

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2005年10月20日 (木)

鍵がない

やっと『鍵がない』を観てきたよ!

もちろん水曜日は女の子の日だから行ってきたんだけど(笑)上映しているシネラセットは男の子も水曜日は1000円なんだって。是非、男子も観に行ってください。(あと二回トークショーみたいなのもあるようだから、チェキ・ら・きょ)

あきちゃんと行ってきたのだ。

会場入ってビックリなんだ。前3列がソファーで後5列が映画館の椅子席。スゴーク狭いところだったの。それを見て即思ったのは「こんなところで生南朋見たら、ヨダレだらーだな。。。」8日の初日に行かなくて良かったかもしれません。退場くらってたかもね。てへっ。

映画は終わった恋でも終わってなかった恋そして…。

って感じぃ。これだけで胸キュンだよね。

封印なんて無理だもんね。どう歩き出すかだもんね。観た後、元気になる人もいるだろうし、泣きたくなる人もいるかも~。私はやや後者な方かも。やべーよ、そんなの。

でも、ちょっぴり空想的な雰囲気の中で物語が進むのでふんわり観れた。マグミも思ったより沢山出てたし♪やっぱりかっこいい!!!!マグミ出演シーンの時のつぐみちゃんもかわいい!!もちろん大森ファンとしては新たなかっこよさを観たけどね。

笑えるし、泣けるし、歌もよくて、映像も色々あって盛りだくさん。映画らしい映画。おまけにケンタの肉のパワーを思い知らされたね。食べたくなるなる、ケンタッキー。でした。

上映中に地震があってマジ焦ったよー。長い揺れだし、上映前に地震起きそうなんて思っちゃったりしたから。絶対大地震くるんだ…。

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2005年10月19日 (水)

恋の時間

TBSのドラマ日曜劇場『恋の時間』に大森南朋が出演するよ!

でもえりりん☆はドラマはあまり観ないから、これも観ないなぁ…。ははは…ヽ(´υ`)ノ

ドラマって毎週観るのって無理じゃない?録画してまで観たいと思わない。というか、単なる面倒くさがりでーす。

出演も黒木瞳ってことで私の中で「消えたー!」(愛川欽也)状態な訳で…。

前の日曜劇場『夫婦。』にも大森南朋が出演していたんだけど、その時も黒木瞳なんだよね…。

もちろん観ていません。

嫌いなんだよねー。なんか気持ち悪いんだよねー。

なんだろう?この感覚。

世間ではかなーり黒木瞳が支持されているけど、どうにも苦手で同じように思っている人いるかな?

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2005年10月14日 (金)

笑点の司会

三遊亭円楽師匠が脳梗塞の疑いで入院、『笑点』の司会は桂歌丸師匠がピンチヒッターに。毎日新聞より

歌丸師匠が大好きなので歌丸師匠の司会を観たいけど、円楽師匠の体が凄く心配です。

でも、疑いの為の入院なのでなんだーかんだーとは思っていません。しっかり検査して悪いところは治して、弱っているところは滋養とってまたキツイ司会を楽しみにしております。

笑点のメンバー皆さん、年齢を重ねてらっしゃるのでここは一時交代でお休みしても良いから、体の調子を整え、ながーく笑点を続けてもらいたいです。

林家こん平師匠と三遊亭円楽師匠の【W復帰】を楽しみにしてます。

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2005年10月12日 (水)

やっとチョコ!

今日はやっとチョコを観に行く予定。

7月15日からやっとだよー!

お台場の超先行公開も行けず、プレミアも行けず、公開されても行かず(笑)

いつもテキトウなえりりん☆です。レポはこのあと追記します♪

オリジナルを超えた作品になっていますように…(´人`)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

行ってきました、チョコ。

場所は六本木。なぜなら六本木では上映とあわせてチョコレートの香りが場内に漂うというシステム(アロマトリックス)が採用されているのです。地元でも映画は公開されているんだけど、行くなら六本木と決めていました。

んで結果は…

choco うーん、ポップコーンの匂いがきつくて、チョコ臭なのかポップコーンのキャラメル臭なのか??でした。香りの強弱は座るポジションにもよるのかもしれませんね。でも、トンネルのところはバッチリチョコの香りがして楽しかったです。友達は全然しなかったと言ってましたが…。

チケット売り場にチョコの香りの件で案内がありました。アレルギーのある方はご注意ください。とのことです。読めないよね(苦笑)→

映画の感想は、既に『夢のチョコレート工場』を観ていたので比べると…『夢のチョコレート工場』も『チャーリーとチョコレート工場』両方とも引き分け位かな?デジタルよりアナログでシンプルな『夢のチョコレート工場』の方がちょっと好き♪って感じ。前の作品をなぞるだけではない新しい作品を作った大変さや、デジタルでしか出来ない表現とかもあるので…まだ本を読んでいないので、本を読んでみて、自分で想像をしてから二つを比べないとね。

ところで、今日映画を観に行ったのはレディースデーだった為です。が、何故ジェントルマンデーは無いのかい?女を呼び込めば男が来るって事なのでしょうか?男の人はこの不公平さに文句はないのでしょうか?など思った次第。おまけに今日は試供品のシャンプーとリンスを女子限定って事でいただきました。女の子で良かったなぁー♪

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2005年10月 6日 (木)

いよいよだよ!!

大森南朋氏の出演している映画『鍵がない』が今週末公開されるよ!

ちょっと胸がきゅんとなりそうな映画で期待しまくりんぐな私。

早く観たいね♪

だから、公開初日の舞台挨拶の時間に!!と言いたいのですが…

残念(;Д;)舞台挨拶の時間はかなーり無理なのです。

ぷりーず!!読んでいる方、是非観に行って舞台挨拶のレポ頂戴。

せっかく、コメント欄で教えていただいたのに…。くぅー。自分の馬鹿馬鹿馬鹿。

でも、凄く嬉しかったです。さんきゅです。sato様

以前コメント欄で教えていただいた、ブログも勝手に紹介なり。

SEBASTIAN

『鍵がない』の裏側が読めるよー。ってそれだけじゃないよー。

そして、11月15日~18日には名古屋でも公開されるみたい。お近くの方はチェックを忘れずにね!

 

ネットって本当に素敵ね♪って昨日も言ったけど(笑)

テレンス・トレント・ダービーの新しい名前はサナンダ・マイトルーヤ ナンダソーヤ。ムズカシソーヤ。ナンダッタンヤ…。

でも、相変わらずかっこいい…(*^o^*)

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2005年10月 5日 (水)

ハルとナツ

4夜目にやっと大森氏が出てきたよ~。

今までの3夜、自分良く観てたって感じ。そして今日の4夜。けど、大森氏はあっさり終了。ちょっと残念。

ドラマ自体は、橋田壽賀子ドラマだけに、なんとなく渡鬼のキャストだなぁ~なんて思ったり、

背の高い米倉涼子が年をとって森光子サイズの身長に縮むのはどーなの?って思ったり、

仲間由紀恵の声はやっぱり苦手だったり、

素直に観れない、えりりん☆です。

しかーし、子役の二人はイイねっ!

斉藤奈々ちゃんと志田未来ちゃん。

子役なんて言っちゃダメだね。立派な女優さんだよね。

長いこのドラマで一番良かったよー。って明日もあるけど(笑)

二人が離れ離れになるシーンなんて泣きそうになったもん。

明日は…赤いシリーズを観ようかなぁ。なんてね。

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2005年10月 1日 (土)

10時過ぎてるっ

ってことは、既に売り切れだよねぇ~。

東京国際映画祭のなんとかかんとかスペシャルチケット!

 

今日は映画の日だよ!1000円だよ!

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2005年9月29日 (木)

映画の秋

やばいよ、観たい映画が盛りだくさんだよ!!!まだチョコを観ていないえりりん☆は既に落第ダメダメでコメントしちゃいけませんが、観たいの言わせて!

東京国際映画祭の出品からだけでも、

【単騎、千里を走る。】チャン・イーモウ監督と高倉健。それだけで興味あります。プラス、きいっちゃん(中井貴一)に寺島しのぶだよ!

ブラザーズ・グリム】テリー・ギリアム監督だよ!モニカ・ベルッチは本当に綺麗過ぎ!!

【NOEL】スーザン・サランドンとペネロペ・クルス。観て女性度上げたいぜぃ。

【ウォーク・ザ・ライン(仮)】写真が気になるよ~。

【オリバー・ツイスト】ロマン・ポランスキー監督…まだ映画観たときないよ。ごめんちん。『ローズマリーの赤ちゃん』とか、『戦場のピアニスト』とかだっけ?って今調べたら『ナインスゲート』は観たよ♪デップ様だもん。

【ドジョウも魚である】おもしろそー

【落第】おもしろそー

【私たち】どうなるのか気になる…。

そして!

【キャッチボール屋】

ゲルマニウムの夜

両方、大森南朋が出演しているんだよね~。ってそれだけじゃなくて、

特に【ゲルマニウムの夜】は絶対観たい。

花村萬月さん本はまだ読んでいなくてすみませんえん。賞も獲って話題になっていたはずなんだけどね。えへへ。監督は大森南朋のお兄さん大森立嗣監督、主演は新井浩文!!新井浩文、もうかなりチェックだよ~。写真だけで絵になるね。同じ荒戸作品『赤目~』を観た後にすぐ『青い春』を観てファンになっちゃった。松田龍平と新井浩文の二人芝居のようだったよ。話は戻って【ゲルマニウムの夜】。一角座という場所を設けてそこでロングランをするとのこと。上野の東京国立博物館の敷地内、地方の人は観るのに東京まで来なければいけないのかな??映画と考えると、「ちぇっ!なんてこったい。面倒くさいぜ」って思うけど、エンターテインメントと考えるとそこでしかやらない、今しかやらない物は沢山あるからこんな仕組みの映画もありかな??東京の人も上野のお山の方は行かないから、足を伸ばして映画を観るのもいいかもね。博物館も改装して面白くなったんだけど、まだ行ってないし良い機会かもぉ~。

そして、東京国際映画祭とは離れてこれ!!

shane

The POGUESのフロントマン:シェインの波乱万丈な半生を描いた全ロックファン必見のドキュメンタリー

 

もう、何から観てよいやら…ヽ(´∇`)ノあはははははははははははははは

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2005年9月26日 (月)

真夜中の弥次さん喜多さん

真夜中の弥次さん喜多さん』が全米公開になるって凄いねぇ~!

外国の人の目にはどんな風に映るのかな?

【笑の関所】とかどーなんだろう?(笑)

サムライロードムービーとか言うのかな?

初日本発のミュージカル映画になるのかな?

音楽とか、衣装とかどうだろう?

早く反応が知りたいなぁ~。

まだ観ていない人は観なきゃだよ。

逆輸入の評価で知る前に!

10月7日のDVDリリースだよ!

大森南朋ファンの方もお忘れなく♪って自分ね!(笑)

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2005年9月23日 (金)

びくとりあん

今年の秋冬ファッションはビクトリアン。

でも、白いビクトリアンなブラウスを着たら、

 

南海キャンディーズのシズちゃんになっちゃいそう!!

 

でもでも、シズちゃん大好き、かわいいよなぁ~。

でもでもでも、シズちゃんも良いんだけど私の奥底にあるのは、

 

山ちゃんに対する憧れかもぉー!

 

横にいて優しくつっこんでくれるなんて素敵だよねぇ~♪

オーケン(大槻ケンヂ)が林家ペーパー子に理想の夫婦像をみるなら、

南海キャンディーズに理想の夫婦像をみるえりりん☆。

って漫才のスタイルに恋愛的理想をみるなんて…末期症状だね…。

ファンサイト見て気になったんだけど、

南海キャンディーズのルミネの出囃子はKEMURI???

やっぱり、生で観なきゃ~!!

そんな南海キャンディーズ、今日のはなまるマーケットに出演だよ。

観なきゃね♪

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2005年9月22日 (木)

全6部???

あの『パイレーツ・オブ・カリビアン』が全6部作になる噂だってぇ~!!!

STAR WARSみたいになるのかな?

我らのデップ様は3作出演は決まっているから安心♪

でも、希望は寅さん級のシリーズ化!!!なんてね。

来日の時のデップ様の洋服はスパロー風を装っていたって事かしらん?

あー、それよか早くチョコ観なきゃなんだけど、観ようと思うと嫉妬で悶えるのよねぇ~。

ウラヤマ事件の影響が思ったより心がショボーンなの。

つうかデップ様関係で嫉妬するより、もっと自分の身の回りの事で嫉妬しなきゃ☆

てへっ。だめちん。

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2005年9月12日 (月)

チャウシンチー

おなかちゃんが『カンフーハッスル』を観たということでトラックバック!!

チャウシンチー。

素敵だよね~。本当に大好きだよ。楽しませる事に妥協しない映画作りを感じる!

私が知ったのは大好きなフェイちゃん(フェイウォン)の『恋する惑星』が公開され観に行き、興味をもったトニーレオンつながりで。だってトニーレオンとチャウシンチーは幼馴染とのこと。二人とも香港の映画界の主役級の人。気にならないわけが無い。(つうかあんなカッコイイ二人が幼馴染ってありえないんだけど…。集まるところに集まるものねぇ~)

その後『食神』のビデオを借りてみたんだ。ひさしぶりに一昨日また借りて観たけど、やっぱり面白いねぇ~。『少林サッカー』『カンフーハッスル』が好きな方は必見だと思います。(私は『食神』が一番好き♪)

『カンフーハッスル』が残念なのはカレン・モクが出ていない!!二人は黄金コンビだし、理想的だったんだけどなぁ…。『食神』を観ると本当に二人のコンビが良くて、素敵って思うんだけどね…。

作家の馳星周はチャウシンチー(周星馳)が大好きで逆さ読みした名前をペンネームにしたんだよね、それだけで馳星周が好きです。映画『不夜城』しか観てませんが…。えへっ。本借りてこようかなぁ~♪

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2005年9月 3日 (土)

SUPER8

なんで今まで知らなかったのぉ~!!

南朋映画を借りた中に『SUPER8』という映画を入れたのだが、これがドンピシャで嬉しかったんだけど、何故私は今まで知らなかったのだろう?と少し後悔、けど今知ることが出来て良かった。とも思ったり♪

いつも映画を借りる時はミニシアター系を選ぶ事が多く、その中でも絶対観たいモノ(目的)と笑える系、重い系、名画を一度に借りて気分で観るんだ。(観れないで返却って事もあるんだけどねぇ)今回奇妙なタイトルで、時間も無くパッパッパッと表紙を読んだら何だか音楽のドキュメントっぽく、面白そうかな?で選択した一本がこれ。

再生して直ぐに映像とともに流れる音楽に心奪われたよ。そして思ったんだ「フジのホワイトステージで観たい!」って。MANU CHAO、THE POGUESのステージを思い出すような。血が騒ぐってこのこと!(笑)

内容はワールドツアーを行うバンドの光景や、生い立ちなどインタビューや映像なんだけど、各パートごとに焦点をあてているので楽器に関しても面白く観れたよ。もしも音楽を楽しんでいる人なら観る価値あるかも。バンドを組んでいる人も積極的な衝突も映像にあって共感できたり、心強く思える事もあるかもしれないよ。

なんにも知らない状態で観ている自分。

彼らは誰?ユーゴスラビア?映像に映るビルは崩壊されている…。時間も空間もわからない。しかし、ライブ映像になると何万人の観衆の中で華やかな絵に。

話は進み後半近くになると、ジョー・ストラマーがゲストで参加している!一緒に「POLICE ON MY BACK」を歌っているよ。そして彼等についてコメントも。MANU CHAO、THE POGUES、このバンド。ジョー・ストラマーと縁があるね!

で、このバンドというか映画について調べたら、監督がエミール・クストリッツァ。この監督三大映画祭カンヌ・ベネチア・ベルリンで賞をとっているって。凄すぎ…。作品は「アンダーグラウンド」「黒猫・白猫」「アリゾナ・ドリーム」等…。へっ??「アリゾナ・ドリーム」って凄くツマラナカッタような…。映画化が難しいって言われている話を挑戦したら長くなり過ぎて、しかたなく短くした映画だったような…。デップ様の映画…。あぁ…まぁ、いいか。そして、この監督はこの出演しているバンドのギターを担当。凄いねぇ…。

バンド名は「ノー・スモーキング・オーケストラ」。UNZA UNZA(ウンザ ウンザ)のリズム、ミュージック。

明るく、力強く、郷愁ある音楽。

この映画を観ていると、本当に世界は繋がっている、音楽は国境を越えるんだって思えるよ。けれども、同じように東欧でも日本でも音楽を楽しんでいたのに、彼らの街は空爆にあっていたこと。知っていた事実なのに知らぬ事実だった。この映画を観て初めて痛みを感じたかもしれない。それじゃ遅いんだろうけど。

思うんだ。みんなが世界中の誰かと友達になれば戦争にならないんじゃないかって。大好きな友達の国に爆弾は落とせないって思えればよいのに。なんてね。

そうそう、誰かMANU CHAO、THE POGUES、ノー・スモーキング・オーケストラに興味があるならこれはどうだい?ってのがあったらおせーてね!

ノー・スモーキング・オーケストラのボーカルがベニチオ・デル・トロに似ていてきゅーんとなっちまったよー。

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2005年9月 1日 (木)

深呼吸の必要

深呼吸の必要

タイトルから【癒し】っぽくて、こそばゆくて観る気になれなかったんだけど、大森南朋が出ているから観たよ。(えへへ、また南朋でごめんちん)

けど、そんな気持ちをガードしているものを取り外してくれるような映画だった。つまり癒された訳だけどね(笑)

沖縄でサトウキビの収穫のアルバイトに集まった若者たちの話。

映画だけどドキュメンタリー映画に近い位、サトウキビ刈りをしているシーンは真実味があるし(本当に刈りの練習をしてから撮影に入り、刈り初挑戦シーンは下手に刈る演技が大変だったらしい)、特に真実味があるのは食事のシーン。本当に美味しそう♪沖縄に行きたくなったよ。

そんな映像を観ていたら、初めに思った【癒し】に対する少しの嫌悪感は消えてたよ。

やっぱりかまえていたらダメよねー。素直な気持ちで観たり、聴いたりしなきゃ、何事も。

「深呼吸の必要」

観たあと、今は素直な気持ちで思えるよ。

ラッセル・クロウだったけな?最近、テレビのインタビューを観たんだけど彼曰く、

「息を吸え」って。

みんな息を吐くことしかしないって。つまり、ため息ばかりだって。

息繋がり、呼吸繋がりで思ったんだ。

とにかく1回息を吸おう。

大きな問題、挑戦、決断、など、など、などの前に。

最近みんなは深呼吸したかな?

呼吸の仕方、この映画で教えてくれるよ!(笑)

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2005年8月31日 (水)

赤目四十八瀧心中未遂

赤目四十八瀧心中未遂』地元のTSUTAYAに前からあったのかもしれないけど、やっとみつけて観る事ができたよ!

バスに乗っていると窓からこの映画のポスターを貼っているお店があって気になっていたんだ。背中一面の紋々のポスターはインパクトあって、なんだろう?って思ってたんだ。

もちろん大森南朋が出演しているので観たんだけど、大森南朋とあのポスターが繋がった時は驚き。そしてあの紋々の背中が寺島しのぶってまた驚きよ。

この映画、凄い湿度の高い映画。映像の汗のせいかな?空気が重くて、苦しい。観ている自分が迷い込んでしまって、抜け出したくてしかたなかったよ。虚構の世界なんだけど、現実のよう。全員恐かった。

全員、この映画に出演しているみんな凄かった。個性的なキャラクターを個性的な俳優が演じているんだけど、とても自然だから恐い。キャラクターより俳優が目立ってしまう俳優は好きじゃない、何を演じても○○(俳優名)というのが苦手なんだけど、この映画は見事にキャラクターが生まれてたよ!内田裕也なんてザ・内田裕也になってしまうのではって思ってたけど、役の彫眉のまま。

大楠道代が演じる勢子姉さんってそのまま存在しそうだし、生島演じる大西滝次郎も生島の行き場が無い中の生の痛々しい感じが伝わってくるし、寺島しのぶももちろん良かったよ。最後の最後、キャラメルのシーンが特に印象的。「ヴァイブレータ」の時もだけど、ちょっと心弱い表情が似合うと思う。賞を沢山受賞して、大胆な演技なんて文字も沢山みたけど、私はキャラメルのシーンで受賞したんだと思うな。心が絞られるような気持ちになっちゃったよ。大森南朋はやっぱり好き。良く居る感じ(良く居そうな役)が好きなので、名前が最初の方に挙がってくると自分の好きな大森南朋ではないのではないかドキドキしちゃうんだけど、なんだか狡賢い感じの役をみれて良かったです。

これから新井浩文、大楽源太、両氏をこれから注目するわん。「GO」「ナイン・ソウルズ」など観ているのですが、二人が揃って出ている「青い春」をまだ観ていないので観なきゃ!でも南朋作品をある程度観てからだけどねぇ~。

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2005年8月26日 (金)

代官山ホラー

TSUTAYAに行ったら『代官山ワンダーランドHORROR』がDVDになっている!!!

もうビックリ!ある意味幻の映画だからね♪

私、GASTUNK好きっ子なので、好きっ子同士の泊まりっこ大会の時に観ましたよ~。渋谷のセンター街入口にあったビデオレンタル屋で借りてみたんだ。

そして最近、友達がレンタル落ちのビデオを買ったと話題にしたばかり。懐かしいよねぇ~なんて言いながらお酒を飲んだんだ(笑)

その時に知ったんだけど、脚本が野沢尚!出演者も蛭子能収!!そして45分!!!(短いっ!)

当時は全然気づかないで観ていたんだよねぇ~。多分GASTUNKの出演部分だけ観てて、後はくだらない話をしていたんだろうなぁ~。

そうそう、GASTUNKは出演しているんだよ~。

80’sな雰囲気バリバリな映像だと思うので要チェックだよ!

 

でも、私が今回借りたのは尚ではなく南朋♪

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2005年8月17日 (水)

37゜2

【37°2】って言っても『微熱DANJIのファンクラブ【37.2部】』ではないよ!

37°2 LE MATIN 

朝、 37°2 

邦題は【ベティ・ブルー】

購入していたDVD(インテグラル ノーカット 完全版)をやっと観たよ。ノーカット版なんだけど実はまだカット部分があるんだって…。で、ノーカット版があるってことは以前にカットされていた物もあるということ。それは【ベティ・ブルー 愛と激情の日々】というタイトル。

随分昔に愛と激情の日々版を観て、今回ノーカット版を観たけど、ノーカット版の方が全然解りやすく、感情移入出来るかな?って思うけど、全く理解できない!!って言う人も多いみたい。凄くストレートに描いていて、絶対誰もが持っている感情を純粋な形にした映画だと思うけど、ここまで純粋な形はありえない。とも思う。極端な形(映画)だからこそ賛否両論なんだろうなぁ。映像は美しいし、主演の二人は本当に本当に魅力的だし。音楽も切なく心に直接響くのだ。そして、この映画はいろんな意味で体力いるよ。インテグラル版は178分!!

37°2 LE MATIN 

朝 37°2 

女性が最も妊娠しやすい体温 のことらしい。

邦題【ベティ・ブルー 愛と激情の日々】のタイトルが陳腐に感じるくらい、素晴らしいタイトル!!!

微熱DANJIのファンクラブ名も凄いと感動したけど。

ところで、映画の中でアントニア・サン・ファンが出演してたと思うのだが、どう?

 

って調べたらアントアニア・サン・ファンって女性なのぉ????本気でゲイの役者だと思っちゃった!(笑)しかも、この映画の中に出ている男性をアントニアだと思い込んだし…。やっぱり、顔を見分けるの本当に苦手だわ…。

映画オール・アバウト・マイ・マザーのアグラード役のアントニア・サン・ファンと映画ベティ・ブルーの中のヤク売人の彼を見比べてみてよ…そっくりだから…。

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2005年8月10日 (水)

江原啓之スペシャル 天国からの手紙

観ました?江原啓之スペシャル 天国からの手紙。

えりりん☆は観ましたよ。7月12日の件がありますから。前回も出演していた友達、前回以上に短い出演…。ちょっとあまりにもだったよ。

正直この番組好きじゃないのよね。江原系番組好きだけど、これは一話一話が長いし、話も重いし。

でも、誰もが訪れる平等な事なんだよね。大事な人を喪う事って。

真剣に向き合っているか?

ってことにドキッとしたな。自分、向き合ってないし。(苦笑)

気づきに対し観て良かったと思いつつ、やっぱりツマラナカッタ…。

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2005年7月21日 (木)

大森南朋♪

大森南朋、かっこいいよねー。

と、言いながらあんまり作品を観ておりません。舞台も結局観なかったし…。

全然ミーハー精神ないぢゃん。駄目ねー(´_`)てへっ

ネットでグルグル探したんだけど、『鍵がない』と『乱歩地獄』という作品に出るみたい。

鍵がないの音楽にはMAGUMIの名前が!!

乱歩地獄の音楽にはゆら帝!!

なんか凄い事になっているよ。

乱歩物語も題材が芋虫だよ…。絶対観なきゃだよ…。

 

大好きなアーティストが揃う事を私は【王子祭】といいますが、まさに【王子祭】。

それよか、それよか、

『大森南朋』情報を知りたくても何処でどう探せば良いのか解らなくてさぁ…。

どなたか詳しい人いたら【トラックバック】か【コメント】をお願い致します。

忘れん坊な私に愛の手を!(合いの手も♪)

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2005年7月16日 (土)

パイレーツ・オブ・カリビアンにあの方が!!

デップ様情報が続くのですが、

映画【パイレーツ・オブ・カリビアン】はジョニー・デップが本当に良い!!他の役者さんの印象がまるっきり無い位なんだけど(贔屓ではないやい!笑)デップ演じる海賊キャプテン・ジャックスパローが面白くて、浮世離れした感じで、かっこよくてデップサイコー♪だった訳ですが、彼が演じる上で参考にしたのが『ローリング・ストーンズ』の『キース・リチャーズ』。

『パイレーツ・オブ・カリビアン』の続編になんと『キース・リチャーズ』が出演するようです!!!

うっそ、まぢ~???な、半信半疑だけど、本当にそうなったら良いなぁ~。なんかワクワクするよね?化学反応に興味が湧くの。そうゆう楽しみを提供してくれるのがエンターテインメントだよねー!!ストーンズのツアーと撮影時期が重なっているけど決まったら最高です。これからもちぇきら☆ですね。単純に続編が早く観たいよー!!!

【パイレーツ・オブ・カリビアン2(死者のたんす)】は全米2006夏

【パイレーツ・オブ・カリビアン3】は全米2007夏の公開予定みたいです。

そして、キースのHP。キースがみんなの質問に答えているよ!!ギターの話は勿論だけど、普通な質問もあるし…。凄いよー。キースだよ、キースが答えているんだよ。ありえねー!!!!インターネットってみんなを幸せにさせるものなんだね。友達100人出来るかな?の中にキースが入る事も有り得るんだよねー。夢じゃないよー!!(嬉泣)

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2005年7月15日 (金)

チョコレート工場

2005年9月、日本公開予定(間違っていたらごめんなさい)の映画『チャーリーとチョコレート工場』※①を観る前に予習、ウォーミングアップするのだ。

この映画はあのティムバートン監督とジョニーデップがまたタッグを組んだという事で話題にもなっているけど、それ以上にこの話のファンが凄く多いのではないのかな?

そう、今回公開するのはリメイクなのです。

1971年公開された『夢のチョコレート工場(WILLY WONKA AND THE CHOCOLATE FACTORY)』が元で、原作はロアルド・ダールさん※②の『チョコレート工場の秘密』という本からです。

私が知ったのは2年位前の新聞に篠原ともえちゃんが好きな映画と紹介していたインタビューで。そのインタビューからはドキドキ、ワクワクする雰囲気が伝わり、観たいなぁ、観たいなぁと気になっていました。少し経ったころにデップがリメイクすると知り、急いで映画を観ました。

感想は深夜にテレビでやっているような映画。って喩えが変なんだけど、一人で映画の世界に飛び込める、飛び込んじゃった感じ。ミュージカルだけど私は好きな曲調なので楽しかったよー。好き嫌いが分かれると思うけど、好きになったら、本当に好き!になると思う。

で、今回のリメイク。なるほどー♪この二人がリメイクするっていうのがぴったりです。だけど、どんな感じになるか最後までわからないので(デップさんはオリジナルに近いけど、遠くなって微妙に”しぇー”だし)、凄く楽しみになりました。

ちょっと不思議な空間に、空想を久しぶりにどう?みんなもちぇきら☆

※① 日本のオフィシャルサイト

※② Roald Dahlさんのオフィシャルサイト

ワーナー(US)HPのトップが今だけ素敵♪ http://www2.warnerbros.com

オフィシャルサイト(US) http://chocolatefactorymovie.warnerbros.com

WONKA INDUSTRIES http://www2.warnerbros.com/wonkaindustries/index.html (オフィシャルサイトの一番下の方中央にあるWONKA INDUSTRIESのロゴから。デップの足元の5つのロゴもクリック!クリック!)

ワーナーHPから国別で行くといろいろな言語のサイトで作りがちょっとづつ違いがあり、面白いよー。内容はオフィシャルと一緒だと思うけど、でも若干違うのかな?

一応 オフィシャルサイト(UK) http://wwws.warnerbros.co.uk/movies/chocolatefactory/?frompromo=movies_comingsoon_charlieandthechocolatefactory

先にオリジナルの映画を観るか、本を読むか、予告編を観るか。さー悩むのだー!

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2005年7月12日 (火)

江原啓之さん

スピリチャル・カウンセラー。って?

守護霊さまとか見える人ですよね?

私はつのだじろうの『うしろの百太郎』が好きなので、私の百ちゃんに意見を聞きたいから江原さんに見てもらいたいです。

けどお金はもってません。お金持ちしかみないんだよね?多分。

話は変わって友達が今度江原さんの番組で再現ドラマに出演します。

前回も出演してたんだけど、沢山撮ってもちょっとなんだって。

大変だよね。頑張れ!!S!!

先日、そのSから深夜にメール。

その撮影か、別の撮影かわかりませんが、撮影中の待ちに入ってちょうど暇だと。

暇なら付き合おうと、用件+無駄メール。

「どの位待ったの?」

「4時間待ち越して5時間待ち…。」

凄いね、撮影って。

「何待ち?」って聞いたら

「赤ちゃん待ち。泣き止まないんだ…。」って。

それって終わらないんじゃないの?だって赤ちゃんって見えるって言うよね?

口から出そうになった言葉を(メールに打ちそうになった言葉が正しい。)急いでひっこめた。

私には無理な仕事を頑張っているなぁー。と思ったのだ。

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2005年7月 9日 (土)

エイジング・スペシャリスト?

「エイジング・スペシャリストってなに??」

よくテレビに出てコメントしている『朝倉匠子さん』が「エイジング・スペシャリスト」と紹介されて、それで私は知ったんだけど、

でも、意味がわからない。

職業なのだろうか?

加齢専門家…?

彼女だけ人より歳をかさねているのだろうか?

彼女のサイトを覗くと、カルフォルニア大学で「NPOマネージメント」「ジェロントロジー(加齢学)」を学び、エイジングと名のつく団体の役職に就いているらしい。

ふーん。だからエイジング・スペシャリスト…?

本当に曖昧でわからない。

「ジェロントロジー」って「老齢学」という意味だけど、彼女の経歴には「加齢学」。

私は「加齢学」と「老齢学」って違う印象受けるけどなぁ…。

「ジェロントロジー」が高齢者のあらゆる問題を解決するための学問ならば、言葉を誤魔化さず、日本語で紹介して問題に取り組んで欲しいなぁ。外来語を使って問題のハードルを低くしているような感じがするから。

これからも沢山の言葉が入ってきたり、生まれたりするだろうけど、曖昧な言葉で誤魔化されたくないな。綺麗な包装紙に惑わされたくないな。って思ったよ。

でも、一つ一つ考えるの大変だなぁ…。

 

エイジング・スペシャリスト  

変な感じー。

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2005年7月 5日 (火)

西田尚美 結婚♪

西田尚美さんが結婚されたそうで、いやーめでたい!!

で、相手は誰??なんて気になっちゃう。

もしかして、競演した大森南朋だったらどーしよー!!!なんて思ったり。

だって、 

 

 

大森南朋 (オオモリナオ)

大森尚美 (オオモリナオミ)

だよー!!!

なんて小学生レベルなベタな事を考えていたんだけど、

ニュースに一般の人と…って。

ちょっとつまんね…、期待してた私の方がいけないんだけどね…。

とにかくおめでとう!!

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